財団法人亀岡市都市緑花協会 本文へジャンプ
 第22回 花づくりコンクール 



  市長賞   安詳小学校 花づくりコンクール
市電の周りを6年生のボランティアが、約120個のプランターで飾り付けました。配置もボランティアが自ら考え、1つの側面はベゴニアのグラデーション、もう1つの側面はアトランダムにプランターを配置しました。
  京都  
モデルフォレスト協会
理事長賞
大井保育園 花づくりコンクール
春から夏へと季節が変わり、花もカラフルなペチュニアやナデシコと橙や黄色のマリーゴールド、赤、白、桃色のベゴニアで飾りました。明るい色の花をたくさん並べ、華やかな雰囲気を演出しました。太陽の光をいっぱい浴びて、子どもたちに負けないくらい元気に花が咲いています。
  教育長賞   千代川保育園 花づくりコンクール
小さな蕾から大きく開いた花々を見て、より一層、子どもたちの草花への関心が深まり、赤、橙、黄、桃、白色と明るい色が広がることで気持ちも前向きになり、自然と笑顔がこぼれてきます。通るだけで笑顔の花が咲く場所となるように取り組んでいます。
  教育長賞   保津小学校 花づくりコンクール
第1学年児童8名と第2・3学年児童10名が、管理用務員に苗の植え方を教えてもらって、植え付け作業をしました。丁寧に優しく植え付けができました。来校される皆さんに「美しいな」と見ていただけるように工夫しました。
  教育長賞   東輝中学校 花づくりコンクール
毎年、生徒、保護者、教職員が協力して花の植え替えをしています。生徒と保護者の会話も弾み、楽しく作業しました。たくさんの花が満開になる様子を想像しながら、全員でプランターを配置しました。
 都市緑花協会 
理事長賞
本梅保育所 花づくりコンクール
秋から、枯葉と土を少しずつプランターに入れ腐葉土を作り、根っこの強い花を育てることができました。全体的に花を同系色にし、自然な感じにまとめました。玄関の大きなプランターにも、咲く時期を遅らせ長く花が楽しめるよう、草丈のバランスも考えながら植えてみました。
 都市緑花協会 
理事長賞
つつじケ丘
小学校
花づくりコンコール
3年生児童がプランターに種をまきました。この花が学校をきれいにするという意欲を持って取り組んでくれました。本校開校10周年記念碑の周りを花々で囲んだことで、更に親しみの持てる場所になりました。
 都市緑花協会 
理事長賞
亀岡中学校 花づくりコンクール
本校に設置されている、19のクラブごとにプランターを4鉢ずつ担当し、花植えをしました。植えた後も、部活動の前後に交代で、生徒の手で世話をしています。玄関周りから生徒昇降口までの道を、おおよそ100鉢のプランターで飾っています。正面玄関前にも花台を設置し、来校者に見ていただけるようにしました。
市制60周年記念
特別賞
保津保育所 花づくりコンクール
玄関は大きな3つの植木鉢をバックに、白色の花、黄色の花を横列に集めるようにレイアウトしました。寄せ植えの鉢を両サイドに置くことで、変化を持たせることができました。小さな草が生えてくるたびに引いたり、終わった花を摘み取ったりして手入れをしました。
市制60周年記念
特別賞
吉川小学校 花づくりコンクール
全校児童により、プランターにサルビアやニチニチソウを植えました。校門前の勾配を利用して、色とりどりの花を並べました。児童や来校者が、気持ちよく学校の門をくぐれるようにしました。
市制60周年記念
特別賞
詳徳中学校 花づくりコンクール
花の色と形で、色彩の流れや立体感を作り出すことに工夫して配置しました。古い土を利用して、カキガラ石灰や腐葉土、バーク堆肥などを混ぜて2週間ほど寝かせておきました。苗を植えてからは毎日の水やりや草引きをして、花が枯れないように気を付けてきました。