財団法人亀岡市都市緑花協会 本文へジャンプ
 第21回 花づくりコンクール 



  市長賞   詳徳中学校 花づくりコンクール
花壇の壁にハンギングを付けるなど、花の色と形で色彩の流れや立体感を作り出すことに工夫して配置しました。古い土を利用して、カキガラ石灰や腐葉土、バーク堆肥などを混ぜて2週間ほど寝かせておきました。
  京都  
モデルフォレスト協会
理事長賞
本梅小学校 花づくりコンクール
本校の前庭が春の花でいっぱいになることをイメージし、白、黄、紫色の3色を配した花壇を目指して活動しました。背面には背丈の高い花を、前面には彩り豊かなビオラを配置するなど、高低差にも気を遣いました。
  教育長賞   大井保育園 花づくりコンクール
ベゴニアの寄せ植えの中に、涼しさを演出する紫色のイソトマを置いたり、後ろのアサガオがどんどん伸びて、ツルの緑ともよく調和するように配列を工夫したりしました。牛乳パックの手作りプランターを中央に飾りました。
  教育長賞   千代川保育園 花づくりコンクール
子どもたちに大人気の亀の噴水を、桃、白色のベゴニアやマツバボタンの花が周りを囲んでより華やかになり、子どもたちの憩いの場となっています。きれいに植えたベゴニアの花を見て、心を弾ませている子どもたちです。
  教育長賞   南つつじケ丘
小学校
花づくりコンクール
プランターや樽、ボール型の容器を利用して立体花壇にしています。丸い植木鉢にジュリアンを植え、曲線美が出るように配置しました。子どもたちが元気になるように、チューリップの赤色でかわいらしさを強調してみました。
 都市緑花協会 
理事長賞
つつじケ丘
小学校
花づくりコンクール
6年生が運動場周りの溝掃除をしてくれたときの土をベースに色んな土を混ぜて、児童で土作りをしました。入学式に花を添えられるように、チューリップとビオラを青いポットで育てました。ふれあい委員会が色んな種類の花をプランターで育てました。
 都市緑花協会 
理事長賞
川東保育所 花づくりコンクール
本保育所では、植物の生長を通して子どもたちの感性を豊かにし、生命の大切さを伝えています。今年度も、種から育てたビオラがきれいに花を咲かせてくれました。保護者から「とてもきれいな花ですね」と声をかけていただきました。
 都市緑花協会 
理事長賞
中部保育所 花づくりコンクール
本保育所では、平成25年9月にインターナショナルセーフスクール(ISS)の取り組み宣言をしました。ISSとはケガやその原因となる事故を防止し、安全で健やかな保育所作りを進める活動です。ISSの文字の形にきれいに咲きました。
  審査委員  
特別賞
保津保育所 花づくりコンクール
大きな2つの木製プランターを生かすように全体をレイアウトしました。花の背丈や色を考えて、黄色のマリーゴールドや紫色のサルビアをバランスを考えて植えたり、冬越しに成功したベゴニアを株分けして大切に育てたりして、ボリュームをアップしました。
  審査委員  
特別賞
東輝中学校 花づくりコンクール
PTAの皆さんと一緒に花の植え替えを行っています。校門から玄関付近に並べた満開の花々が来校者を迎えます。プランターの所々にチューリップを配し、アクセントを付けました。