財団法人亀岡市都市緑花協会 本文へジャンプ
 第20回 花づくりコンクール 



  市長賞   詳徳中学校 花づくりコンクール
花壇の壁にハンギングを付けて、変化と立体感が出るようにしました。また、色の美しさや明るさが映えるように、花の色や配置に工夫して花壇作りをしました。休み時間の憩いの場所となり、生徒は楽しく過ごしています。
  京都  
モデルフォレスト協会
理事長賞
南つつじケ丘
小学校
花づくりコンクール
プランターや樽、ボール型の容器を利用して立体花壇にしています。パンジーとビオラを植え、立体感が出るように配置しました。赤いチューリップとノースポールの白で遠目に見るとピンクに見えるようにして、目を引くようにしています。
  教育長賞   川東保育所 花づくりコンクール
当保育所では、植物の生長を通して生命の大切さを子どもたちに伝えています。今年も種から育てたビオラがきれいに花を咲かせてくれました。年長組が中心となり、毎日、水やりをしてくれます。
  教育長賞   曽我部小学校 花づくりコンクール
昨年度から残しておいたサクラソウやアリッサムを、今年の花壇に生かしました。花壇前にビオラのプランターを配置することでボリュームを出し、花畑のイメージを強調しました。
  教育長賞   育親中学校 花づくりコンクール
例年、土曜日に親子ふれあい作業日を設定し、保護者、生徒、そして教職員が一緒に学校及びその周辺の草引きなどを行っています。こうして育てた花々は学校だけにとどまることなく、生徒により校下の4町の自治会及び老人会に届けて、多くの人々に鑑賞いただいています。
 都市緑花協会 
理事長賞
千代川保育園 花づくりコンクール
先生の話を聞く顔は真剣そのもので、自分たちの手で植えることへの期待や喜びを高めています。ポットから逆さ向けに苗を出すのは緊張するようで、傷を付けたり花が取れたりしないように、手のひらで優しく受け止めています。子どもたちの花への思いやりが垣間見れる瞬間です。
 都市緑花協会 
理事長賞
本梅保育所 花づくりコンクール
植物を植える上で大切な土作りを子どもたちと一緒に済ませてから、後日、種から育てたビオラとパンジーの苗をそっとポットから出して、根を傷付けないようプランターに植え付けることができました。
 都市緑花協会 
理事長賞
亀岡中学校 花づくりコンクール
普段は花に触ったことのない生徒たちも、部活ごとに楽しく作業を行いました。水やりのことを考えて、同じ種類の花を植えたり、多く水をやる必要のある花が植えられたプランターを散水栓の近くに置いたりと、皆で工夫しました。
  審査委員  
特別賞
中部保育所 花づくりコンクール
皆でチューリップとパンジーを植えました。昨年咲いたチューリップから採った球根も植え、色とりどりの花が咲き溢れました。「大きくなあれ」と水をやり、元気に咲いていました。
  審査委員  
特別賞
東輝中学校 花づくりコンクール
生徒たちがプランターを玄関前に運び、来校者を迎えるように配置しました。ビオラのプランターの所々にチューリップを配し、アクセントを付けました。