財団法人亀岡市都市緑花協会 本文へジャンプ
 第14回 花づくりコンクール 



  市長賞   亀岡中学校 花づくりコンクール
「自分たちの学校は自分たちの手でより美しく、後輩たちにもその伝統を受け継いで行く」ことを目標に、暑い夏も当番制にして水やりも自主的にやり遂げました。
 振興局長賞  詳徳中学校 花づくりコンクール
花の色が単調にならないよう、花の色や配置に工夫して並べました。花壇の壁にハンギングを付けて、花壇に変化と立体感が出るようにしました。
  教育長賞   千代川保育園 花づくりコンクール
子どもたちもジョウロやプリンの空きカップを持って水やりの手伝いをしてくれています。花にも命があることを知り、満開の花を見て優しい情緒豊かな子どもたちになりました。
  教育長賞   大井小学校 花づくりコンクール
種から育てたノースポールとパンジーを子どもたちが植え、苗がグングン育ち、色とりどりに咲き誇った花々が子どもたちの遊んでいる様子を見守っています。
  教育長賞   詳徳小学校 花づくりコンクール
子どもたちの水やりの甲斐があって、色とりどりの花が咲きました。花の世話は大変ですが、栽培活動は開花となって、その努力が報われる貴重な体験活動です。
  理事長賞   川東保育所 花づくりコンクール
ビオラの苗を並べて「かわひがし」と花文字になるように植えました。保護者から「きれいに並んでいますね」と声をかけてもらい、一安心しました。
  理事長賞   曽我部小学校 花づくりコンクール
児童とPTA環境委員会の皆さんと一緒に土を掘り起こしたり、プランターの土を入れ替えたりしました。児童会活動で当番を決めて、毎日欠かさず水やりをしました。
  理事長賞   育親中学校 花づくりコンクール
本校の玄関を彩る春の花の大饗宴。冬の間、山の上にあって寒風吹きすさぶ玄関前できつい霜に何日も傷めつけられ、ジッと耐えていた花の可憐さは格別のものがあります。